- ドアハンドル・レバーハンドルはユニオン(union)
- 既製品紹介
- 補助手摺(手すり)
■身障者対応ハンドバー【GYUTTOギュット】
洗練された凸凹形状が動作をやさしくサポート。
私たちの身近なところで、動作をそっと支えてくれるハンドバー。その重要性を再認識し、使いやすさを原点から見直すことで、握りやすく滑りにくい凸凹形状グリップのハンドバー[GYUTTO(ギュット)]が生まれました。車椅子を使う方や握力の少ない方でも、便座への移乗や体位の保持がしやすく、自立した生活をやさしくサポート。ステンレスに樹脂コーティングを施すことで、触れた時の冷たさも感じにくくなっています。実際に身体の不自由な方に使用していただき、ご意見を反映したフォルムは、人間工学的な観点からも高く評価されています。[GYUTTO(ギュット)]は、身体の不自由な方の声をもとに人間工学的な観点から開発
- 人間工学的にも優れた
凸凹のあるフォルム 
- 90°ごとに回転しながら凸凹をつけた形状が、さまざまな場面で安心を生み出します。
- 垂直方向の滑りを抑制

- 垂直方向に握っても、凸凹がストッパーとなって滑り落ちにくく、手が汗ばんでいてもブレーキがかかります。
- 小さな手や少ない握力でも
握りやすい形状 
- 一般の手すりよりもやや細いため、お子様や女性、握力が弱い高齢の方にも握りやすくなっています。
- 肘を置いても滑りにくく安心

- 握ることが困難な方が肘などを置く場合も、凸凹があるので滑りにくく、安心して身体を預けられます。

※ 製品写真、品番をクリックすると詳細ページを表示します。

使う人の動作を、使う人の立場でサポート。
段差のある空間や滑りやすいバスルーム、立ち座りの生じるトイレなどでの動作をやさしくサポートする、ユニオンケアシステム<ハンドバー>。身体の負担を軽減する機能、近づきやすく握りやすい形状など、「徹底して使う人の立場で考える」というユニオン独自の“Userizm(ユーザリズム)”から生まれたデザインです。
洗練されたインテリア性を保ちながら、誰もが安心できる環境づくりに貢献する製品群です。



























【一般建築向け】