鎌錠付引戸用掘込引手 取付説明・・・[1]

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AUK101・AUK102
IM1340-01A
IM1340-01A
裏面切カキ寸法にしたがって取付穴を開けてください。取付穴に鎌錠ケースを差し込み、フロントをあてがいネジ止めします。
鎌を引込めた状態(解錠状態)でフロントをセットし、木ネジで締め付けてください。
IM1340-01A
本体の室外側を差し込み、扉の厚みに合わせて角芯をカムボックスに挿入します。
本体の室内側を差し込み扉の厚みに合わせて取付けネジで取り付けます。
※上表の扉厚対応表を参照ください。
IM1340-01A
本体の取付位置を基準にしてストライクを取付けます。
錠前の作動具合や、製品にガタツキがないか
確認してください。
取付に関するご注意 

扉厚対応表
扉厚 扉厚 28〜33 扉厚 33〜36 扉厚 36〜42
角芯サイズ 梱包時使用ネジ
[短] L=24.5
[中] L=29.5 [長] L=34.5
取付けネジ 上部 梱包時使用ネジ
M4×L10
梱包時使用ネジ
M4×L15
付属ネジ
M4×L20
下部 梱包時使用ネジ
M4×L15
付属ネジ
M4×L20
付属ネジ
M4×L20

鎌錠付引戸用掘込引手 取付説明・・・[2]

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AUK201・AUK202・AUK301・AUK302・AUK401・AUK402・AUK501・AUK502
IM1340-02A
IM1340-02A
裏面切カキ寸法にしたがって取付穴を開けてください。取付穴に鎌錠ケースを差し込み、フロントをあてがいネジ止めします。
鎌を引込めた状態(解錠状態)でフロントをセットし、木ネジで締め付けてください。
IM1340-02A
本体の室外側を差し込み、扉の厚みに合わせて角芯をカムボックスに挿入します。
本体の室内側を差し込み扉の厚みに合わせて取付けネジで取り付けます。
※上表の扉厚対応表を参照ください。
IM1340-02A
本体の取付位置を基準にしてストライクを取付けます。
錠前の作動具合や、製品にガタツキがないか確認してください。
取付に関するご注意 

扉厚対応表
扉厚 扉厚 28〜33 扉厚 33〜36 扉厚 36〜42
角芯サイズ 梱包時使用ネジ
[短] L=24.6
[中] L=29.6 [長] L=34.6
取付けネジ 梱包時使用ネジ
M4×L15
付属ネジ
M4×L20
付属ネジ
M4×L20

鎌錠付引戸用掘込引手 取付説明・・・[3]

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AUK601・AUK602・AUK605・AUK606・AUK607・AUK608
IM1340-03A
IM1340-03A
裏面切カキ寸法にしたがって取付穴を開けてください。取付穴に鎌錠ケースを差し込み、フロントをあてがいネジ止めします。
鎌を引込めた状態(解錠状態)でフロントをセットし、木ネジで締め付けてください。
IM1340-03A
本体の室外側を差し込み、扉の厚みに合わせて角芯をカムボックスに挿入します。
本体の室内側を差し込み扉の厚みに合わせて取付けネジで取り付けます。
※上表の扉厚対応表を参照ください。
IM1340-03A
本体の取付位置を基準にしてストライクを取付けます。
錠前の作動具合や、製品にガタツキがないか確認してください。
取付に関するご注意 

扉厚対応表
扉厚 扉厚 28〜32 扉厚 33〜38 扉厚 39〜43
角芯サイズ 梱包時使用ネジ
[短] L=24.5
[中] L=29.5 [長] L=34.5
取付けネジ 梱包時使用ネジ
M7×L20
付属ネジ
M7×L12
付属ネジ
M7×L25

鎌錠付引戸用掘込引手 取扱説明・・・[4]

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AUK101・AUK102・AUK201・AUK202・AUK301・AUK302・AUK401・AUK402・AUK501・AUK502
IM1340-04A
IM1340-04A

トリガーを押しながらサムターンを回して、鎌がスムーズに動作するのを確認します。

トリガーが押されていないとサムターンは回りません。故障・破損の原因となりますので、トリガーが押されていない状態ではサムターンを回さないで下さい。また、扉が開いた状態でもトリガーを押し込むとサムターンを回して鎌部分を引き出せますが、扉を閉める時は必ず鎌を引き込んでください。出したまま閉めますと、破損・故障する恐れがあります。

IM1340-04A  
 
取扱に関するご注意 

お手入れ方法

鎌錠付引戸用掘込引手 取扱説明・・・[5]

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AUK601・AUK602・AUK605・AUK606・AUK607・AUK608
IM1340-05A
IM1340-05A

トリガーを押しながらサムターンを回して、鎌がスムーズに動作するのを確認します。

トリガーが押されていないとサムターンは回りません。故障・破損の原因となりますので、トリガーが押されていない状態ではサムターンを回さないで下さい。また、扉が開いた状態でもトリガーを押し込むとサムターンを回して鎌部分を引き出せますが、扉を閉める時は必ず鎌を引き込んでください。出したまま閉めますと、破損・故障する恐れがあります。

IM1340-05A  
 
取扱に関するご注意 

お手入れ方法

掘込引手 取付説明・・・[1]

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ATH280・ATH281・ATH300・ATH301・ATH303・ATH304・ATH305・ATH306・ATH307・ATH308・ATH335・ATH401・ATH403
IM1350-01B
IM1350-01A
ドアを切欠き、引手をはめ込む。
※下記切カキ図参照。
IM1350-01A
引手の上下に先付鋲を打ち付け、引手を固定
する。
IM1350-01A  
 
取付に関するご注意 

掘込引手 取付説明・・・[2]

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ATH310・ATH311・ATH312・ATH322・ATH680
IM1350-02A
IM1350-02A
ドアを切欠き、引手をはめ込む。
※下記切カキ図参照。
IM1350-02A
引手の背面から木ネジで取付け、引手を固定する。
IM1350-02A  
 
取付に関するご注意 

対応板厚

掘込引手 取付説明・・・[3]

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ATH319・ATH320
IM1350-03B
IM1350-03B
ドアを切欠き、引手をはめ込む。
※下記切カキ図参照。
IM1350-03B
引手の背面から取付ネジで引手を固定する。
IM1350-03B  
 
取付に関するご注意 

対応ドア厚

取付ビス

把手 取付説明

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ATH648
IM1350-04A
IM1350-04A
ドアに取付穴をあけ、本体をはめ込む。
※下記切カキ図参照。
IM1350-04A
本体の背面からスペーサーと取付ネジで本体を固定する。
IM1350-04A  
 
取付に関するご注意