鎌錠付引戸用掘込引手 取付説明・・・[1]

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AUK111・AUK112
IM1340-01A
im1340-07b
裏面切カキ寸法にしたがって取付穴を開けてください。取付穴に鎌錠ケースを差し込み、フロントをあてがいネジ止めします。
im1340-07b

本体の室外側を差し込み、扉の厚みに合わせて角芯をカムボックスに挿入します。 本体の室内側を差し込み、トリガーを押したままサムターンを回し、鎌を出した状態(施錠状態)で扉の厚みに合わせて、取付けネジで取り付けます。 ※上表の扉厚対応表を参照ください。


ビスを締め過ぎないでください

2〜3kgf・cmのトルクにて締め付けを行ってください。それ以上の力で締めすぎるとレバーハンドルの作動が固くなることや部品の破損などが起こる可能性があります。

im1340-07b
本体の取付位置を基準にしてストライクを取付けます。錠前の作動具合や、製品にガタツキがないか確認してください。
取付に関するご注意 

扉厚対応表
扉厚 扉厚 28〜32 扉厚 33〜37 扉厚 38〜40
角芯サイズ [短] L=24.5 [中] L=29.5 [長] L=34.5
取付ネジ φ3.5×15 φ3.5×20 φ3.5×25

鎌錠付引戸用掘込引手 取付説明・・・[2]

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AUK211・AUK212・AUK311・AUK312・AUK411・AUK412・AUK511・AUK512
im1340-08b
im1340-08b
裏面切カキ寸法にしたがって取付穴を開けてください。取付穴に鎌錠ケースを差し込み、フロントをあてがいネジ止めします。
im1340-08b

本体の室外側を差し込み、扉の厚みに合わせて角芯をカムボックスに挿入します。本体の室内側を差し込み、トリガーを押したままサムターンを回し、鎌を出した状態(施錠状態)で扉の厚みに合わせて、取付けネジで取り付けます。※上表の扉厚対応表を参照ください。


ビスを締め過ぎないでください

2〜3kgf・cmのトルクにて締め付けを行ってください。それ以上の力で締めすぎるとレバーハンドルの作動が固くなることや部品の破損などが起こる可能性があります。

im1340-08b
本体の取付位置を基準にしてストライクを取付けます。錠前の作動具合や、製品にガタツキがないか確認してください。
取付に関するご注意 

扉厚対応表
扉厚 扉厚 28〜32 扉厚 33〜37 扉厚 38〜40
角芯サイズ [短] L=24.5 [中] L=29.5 [長] L=34.5
取付ネジ φ3.5×15 φ3.5×20 φ3.5×25

掘込引手 取付説明・・・[1]

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ATH280・ATH281・ATH300・ATH301・ATH303・ATH304・ATH305・ATH306・ATH307・ATH308・ATH335・ATH401・ATH403
IM1350-01B
IM1350-01A
ドアを切欠き、引手をはめ込む。
※下記切カキ図参照。
IM1350-01A
引手の上下に先付鋲を打ち付け、引手を固定
する。
IM1350-01A  
 
取付に関するご注意 

掘込引手 取付説明・・・[2]

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ATH310・ATH311・ATH312・ATH322・ATH680
IM1350-02A
IM1350-02A
ドアを切欠き、引手をはめ込む。
※下記切カキ図参照。
IM1350-02A
引手の背面から木ネジで取付け、引手を固定する。
IM1350-02A  
 
取付に関するご注意 

対応板厚

掘込引手 取付説明・・・[3]

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ATH319・ATH320
IM1350-03B
IM1350-03B
ドアを切欠き、引手をはめ込む。
※下記切カキ図参照。
IM1350-03B
引手の背面から取付ネジで引手を固定する。
IM1350-03B  
 
取付に関するご注意 

対応ドア厚

取付ビス

把手 取付説明

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ATH648
IM1350-04A
IM1350-04A
ドアに取付穴をあけ、本体をはめ込む。
※下記切カキ図参照。
IM1350-04A
本体の背面からスペーサーと取付ネジで本体を固定する。
IM1350-04A  
 
取付に関するご注意